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SM重婚記念日


とても鮮烈な日でした。

近日、結婚が決まった奴隷が会いに来ました。

彼には大切な秘密があります。

彼は表上、社会的な役割は男性

私とのSMセッションでは女の子なのです。

「この度、社会的な結婚が決まり夜々様とのセッションがこれで最後かもしれなくなる。新妻とのセックス中に夜々様を思い出して勃起出来るように、忘れないように支配して欲しい。」

それが彼のリクエストでした。

そもそも、彼のペニスは私のものです。

生殖と射精に使う尿管、卵巣、陰嚢、睾丸、陰茎は私が女の子である彼に貸し出しているものです。

彼は結婚生活の中で秘密を隠して男の役割をして

私のペニスと精子を使って新妻をアクメに導き、孕ませ、満足させ続けなければなりません。

「彼女のどんなところを愛しているの?彼女はどんなふうにあなたに抱かれるの?彼女はどんなふうにあえいで、あなたに奉仕をするの?私の前で言葉に出して、全部教えて。」

そう私に誘導されて、彼は自分と数日後に結婚を控えている彼女に入れ替わります。

私は質問を続けながら、

彼が尿管を勝手に使わないように、ブジーで塞ぎそれが本当は誰のものかを教えます。

妻にフェラチオされながら私を思い出せるように、彼に私のペニスを咥えさせます。

妻に挿入しているとき私を思い出せるように、ローション代わりに精子を塗り込んで後ろから彼の奥まで突き上げます。

私の意思なく射精しないよう、彼には必要のない快感を意識しないよう、手を使って何度も射精管理をします。(彼に私のペニスを貸し出している以上、快感も私のものだからです。)

時間中・・・

私は彼でいたのです。

彼は彼の妻として私に奉仕を続け、抱かれます。

その場にはいない彼の新妻を含めて、私たちは確実に3人でセックスしたのです。

最後に、コップに溜めた彼の精子を私のものとして目の前で飲み干させ、それを終わりの合図にしました。

彼は「嬉しい」と涙を浮かべゆっくり味わってました。

彼が飲み込んだ私の精子はこれから、3人の中で循環します。

彼は結婚前のこの日に私から女の子としての名前を受け取り、彼の中の女の子が望んでいた花嫁さんになりました。

これからは彼が私の精子を妻に放出して私の子供をつくるのです。

彼の愛する新妻に奉仕されながら、私に女の子として奉仕していた喜びを思い出して勃起をするのです。

彼にはもう貞操帯は必要ありません。

私は自分が妊娠することや、婚姻制度にあまり興味を持ったことがありません。(今のところだけど・・・)

ただ、この日はなんだかしっくりきたのです。