鬼ごっこ

SM愛好家の皆様に某所にお集まりいただき開催いたします。

鬼(追う者)と餌(追われる者)に分かれてチーム戦で行います。

【ルール】

・複数人での露出・射精やオーガズムを誘発するSMプレイを目的としたイベントではありません。

・鬼ごっこは閉鎖空間で行われます。室外へ逃げることはできません。

・1人の餌に対して数人の鬼が追いかけます。餌は捕まるまで追われ続けます。

・餌は捕まり次第直ちに拘束され、鬼から集団で攻撃を受けます。

・待機の餌は一か所に集められます。他の餌にタッチすることで交代可能です。

・餌は鬼に対して反撃できません。

・鬼は原則、餌を怪我させてはいけません。

第一回

2021年9月18日(土) 京都 終了しました。

参加者の声

全体の感想で言えばもちろん「最高に楽しいひと時でした」これしかないと思います。

正直逃げてる最中は必至でほぼ何も覚えてないくらいですが、捕まってからの攻防の時間が楽しんでました。

もし第2回があるのでしたら、今回の経験を糧にさらに厄介な餌になれるように精進して、次回また参加させていただきたいです。

第1回ということもあってすごく手探りな中、開催してくださった夜々様はじめ、鬼役参加の亜きら様、俳事様、そして共に戦ってくださった餌役参加者には感謝してます。

第一回・餌 りゅうさん

想像のとおりであって、なかった鬼ごっこでした。 少し体力差を考慮せずにかなり真剣モードで餌をやってしましたが、結果として餌1:鬼3の比率がちょうどよかったのかもしれませんでした。 ただ、鬼は休むひまがないのでもし餌が体力自慢が揃っていると展開も変わったかも? 人数は鬼4:餌6くらいがそれぞれのパフォーマンスを発揮するのにいいかもと思いました。
とはいえ第1回目の企画をいただいた夜々さん、鬼参加の亜きらさん、俳事さんありがとうございました。最後までナイスファイトでした。 餌参加の皆様、次回までにトレーニングよろしくお願いします。(笑) では、第2回目でお会いしましょう。

第一回・餌 NB さん

夜々様による素敵な企画、第一回目の鬼ごっこ。
始まる前の鬼の道具の準備の音、そして気合の入ったお姿が、ドキドキしました。
大人になってからの、何とも言えない感情が出ました。
追いかけられて、体力の無さもあるのでしょうが、捕まった後の呼吸が乱れての拘束はいつもよりキツいものがあり、自分の情けなさが身にしみました。。
人間必死にならないとわからないものがあると思いまして、自分自身、鬼に捕まってみたい、いや、捕まってはならぬという葛藤も出てしまい、自分の甘いところ、弱いところなど、色々な事を気付かせていただいた、すごく素敵な企画でした。
餌同士もお話しできて、終わった後、次回どのようにして逃げ切れるかなど、反省点や、対策を練れることもコミュケーションがとれて楽しい時間となりました。 次回もあれば是非参加をしたいです。
最後に、この鬼ごっこを企画していただいた夜々様。 そして、鬼となり私達を全力でお相手していただいた亜きら様と、俳事様に感謝します。 ありがとうございました!

第一回・餌 N さん

『鬼ごっこ』開催の1週間程前からイメージトレーニングしていました。
当日、その甲斐あって他の鬼役と連携し餌の動きを予測し追い込み、餌を捕まえてポイントまで引き摺る瞬間はまるで巻狩り猟をして猟果を獲た時を思い出し、とても気分が高揚いたしました。
餌も餌で最後まで抵抗する者、途中で抵抗を諦めてしまった者、捕まっても逃げようと常に隙を伺う者
三者三様の楽しみ方をしていて鬼も餌も真剣に鬼ごっこが出来てとても楽しかったです。
勝利した勲章が腕と足のアザです。
また是非、この素晴らしい企画に参加させて頂ければと思います。
企画の夜々様をはじめ、お誘いくださった亜きら様、餌役各位に愛と感謝を

次回も鬼しか勝たん

第一回・鬼 俳事(ハイジ) 様

第1回目のためどんな感じになるか、不安と期待に胸を膨らませて参加させて頂きました。
大人になってから「鬼ごっこ」をすることなんか無かったので(普通は無いですよね)大変楽しかったです。 普段運動を全くしていない為、身体が全然動きませんでした。
このイベントは今後も続けて頂きたいと思います。(参加させていただきます)
今回の開催で改善点がいくつか有りそうだと感じました。
例えば、「時間がもう少し必要では?」「追う側の人数が少ないのでは?」「追われる側が捕まったと判定する審判が必要では?」「拘束後に一定時間の攻撃タイムを設ける?」等
改善を重ねてより良い「鬼ごっこ」になれば楽しいでしょうね。

第一回・餌 ほねっこ さん

まず素晴らしい企画をしてくださった夜々様に感謝を。
鬼ごっこ参加翌日に書いております。
全身が筋肉痛です。   
足に青タン、小指の骨負傷。 
笑えるほど真剣に鬼ごっこしました。
実際、追う側も餌側も滝汗流して取り組んでいました。
はじまる前のそわそわした様子からして、日頃のSMとは違ったもので妙な空気と一体感が生まれてましたね。
終わってからの餌側の彼らの笑顔がとても無邪気な少年みたようで、印象的でした。
彼らから私たちがどう見えていたのか、気になるところです。

「次やるときは~」と皆が口を揃えてなんやかやと作戦を練る話をしていたことからも察せられるように、非常に楽しかったです。
次回ももちろん、我々鬼が勝ち獲ます。

第一回・鬼 水無瀬亜きら 様

参加者の声 募集中

ご参加ありがとうございました。